2006 第七回台北国際コ — ラル フェスティバル

この夏 , 台灣でもっとも盛り上がる音樂の祭典!!7/29 より 台北ナショナル ミュ — ジックホ — ル及び各地方にて公演 . また , コ — ラル アンサンブルや指揮の指導講座も同時に開催される!

今回のフェスティバルでは 日本の「アンサンブル、プレ亻ア — ド」やバルカン半島から「クロアチア室內合唱團」やノルウェ — 女声合唱團「カントゥス」や「オ — ストラリア ココス ランチ」 - 五人のス — パ — 女声團および二度目來台の「スウェ — デン グスタフ室內合唱團」が登場されるほか最終日のプログラムはハンガリ — 出身の指揮者ガボ — ル‧ホッレルング氏(Gabor Hollerung) が指揮するモ — ツァルト‧レク亻エムが演出され ,いわゆる世界各地から集まるス — パ — ヴォイスをこの夏ここで聽くことができます!!

公演日程と場所及び出場團體

台北ナショナル ミュ — ジックホ — ル
7/29( 土 ) 開幕音樂会 「クロアチア室內合唱團」 「カントゥス」 「アンサンブル、プレ亻ア — ド」 「台北フィルハ — モニ — 室內合唱團」

7/30( 日 ) 「クロアチア室內合唱團」 
指揮 /Goran Jerkovic

7/31( 月 ) 「カントゥス」 ノルウェ — 女声合唱團  
指揮 /Tove Ramlo 

8/1( 火 ) 「アンサンブル、プレ亻ア — ド」 日本男声合唱團  
指揮 / 松下 耕

8/2( 水 ) 「ココス ランチ」 オ — ストラリア

8/4( 金 ) 「スウェ — デン グスタフ室內合唱團」  
指揮 /Gustaf Sjokvist

8/5( 土 ) 閉幕音樂會 モ — ツルト < レクイエム >
「フェスティバル合唱團」 「台北フィルハ — モニ — 室內合唱團」
「台北フィルハ — モニ — 青年オ — ケストラ」
指揮 /Gabor Hollerung

高雄至德堂
7/30( 日 )19:30 「アンサンブル、プレ亻ア — ド」 日本男声合唱團 

宜蘭県立カルチャ — センタ — コンサ — トホ — ル
8/1( 火 )19:30 「カントゥス」 ノルウェ — 女声合唱團

新竹市立パフォ — マンス‧ホ — ル
8/2( 水 )19:30 「スウェ — デン グスタフ室內合唱團」

台南県立カルチャ — センタ — コンサ — トホ — ル
8/1( 火 )19:30 「クロアチア室內合唱團」

南投県文化局パフォ — マンス‧ホ — ル
8/2( 水 )19:30 「クロアチア室內合唱團」

雲林県文化局パフォ — マンス‧ホ — ル
8/3( 木 )19:30 「ココス ランチ」 オ — ストラリア

各團紹介

「クロアチア室內合唱團」
1998 年創立 , 音樂に對する執着と情熱によって世界各地から高い評判を得,さらにドイツのブライメ合唱オリンピック大会での金賞受賞など , 樣樣な經驗を積み重ねながら各國の優れた團体と共演し , いろんなディスカッションを行い , 常にレべル アップを目指している
共演團体 : 台灣国立大学 OB 合唱團 

 

「カントゥス」 ノルウェ — 女声合唱團
1986 年創立 , ト —ヴェ‧ラムロ氏の指導で多樣な曲目とレベル高い歌唱力を持ち ,1993 年イギリス , ウェ —ルズ合唱コンク—ル受賞されて以來 , 常に各地の音樂祭に招かれている . 今回は初めての來台 , 樂しみである .

 
「アンサンブル、プレ亻ア — ド」 日本男声合唱團
1992 年創立 , ルネサンスから現代作品まで幅広い曲をレパ —トリ—として活動特に「民謠」を題材にした新しい合唱を模索している . 男声合唱の良さである力強さや重厚さにとどまらず , しなやかで柔軟性のある音樂づくりを目指している . メンバ —は 20 代を中心とした若い合唱團 . 音樂監督は松下耕氏 .2005 年ドイツ‧マルク卜オ —バ—ドルフ室內合唱コンク—ル 男声部門第 2 位 .カ —ルオルフ作曲賞受賞 . 同年東京男声 フェスティバル第 1 位 . 2006 年東京アンサンブルコンテスト (TVEC) 男声部門金賞受賞 .
共演團体 : 台北世紀合唱團 
 

「ココス ランチ」 オ — ストラリア

バンク —バのサン‧ニュ—ス:「これぞ! オ — ストラリアの最高の輸出品!」

この 10 年間彼女たちは獨特なパフォ —マンスが人人を魅了し , 新しいアルバ

ムをリリ —スするたびに大好評なうえ受賞され る .

<< 彼女たちは国の宝です >>--- サン‧ニュ —ス

<< リズムや音色の变化が富み …( 彼女たちの ) 持っているエナジ—は聞き手にこれま

でない斬新な刺激 >> - - アメリカ RARB

<< まさにこれだ!世界のどの舞台にでも推薦できるようなグル — プ!! >> - - ノ — ア‧

ジョ — ダン氏 ( シドニ— オぺラハウス )
共演團体 : 歐開歌手

 

「スウェ — デン グスタフ室內合唱團」
1994 年創立して以來 , 積極的に現代作品をレパ —トリ—として活動している一方では , 過去 50 年間のあらゆるア‧カぺラ作品にも情熱をかけている .1996 年より定期的に Musik vid Siljan 音樂祭に参加し , 常に本国の室內オ —ケスト ラやソブラノ 歌手へンドリックス , カナワなどと共演 . 何枚かのアルバムもリリ—スされ好評 . 2002 年台灣で初めての公演で完璧な調律と美しい音色で大成功をおさめ , 今回も期待できそうである .
共演團体 : フォ — ルモッサ合唱團